無料診断 / 営業電話なし

人を増やす前に、 その手作業をAIに渡せるか見ませんか。

見積、日報、問い合わせ、資料検索。毎月くり返す作業を棚卸しし、最初の1つを動く仕組みにします。

無料診断で残るもの:

  • 毎月の手作業コストの目安
  • AIに渡す / 渡さない作業の切り分け
  • 最初に作る1作業の候補
無料診断でAI化できる作業を見る

営業電話なし。ご契約の義務なし。

7問・約2分で現状を整理。必要な場合だけ、実作業を見ながら30分で最初の1作業を切り分けます。

こんな状態、続けますか?

見積・請求・提案書が、毎回手作業

過去案件を探し、似た文面を直し、最後は担当者の記憶に頼っている。

同じ問い合わせで、本業が止まる

何度も答えた質問なのに、人が電話やメールで毎回処理している。

資料探しと判断が、特定の人に集まる

聞けばわかる。でも、その人がいないと現場が止まり、対応品質も揺れる。

人を増やすしかないと思っている

採用しても教育に時間がかかり、定型作業はまた人の時間を食う。

AIが使えない人が悪いのではありません。

問題は、作業の入口と判断基準が人の頭の中に残っていることです。だからツールを入れても、結局「誰かが入力する」「誰かが確認する」「誰かに聞く」が残る。Aiplusは、そこを棚卸しして、まず1つの反復作業をAIに渡す入口を作ります。

"AIを使う"から、"AIに作業を渡す"へ。

私たちが作るのは、毎回プロンプトを打つための道具ではありません。作業の入口、必要な情報、判断ルール、例外時の人への戻し方を整理し、反復作業を小さく仕組みに渡します。

会社全部を変える前に、まず1つの作業を変えます。

手作業のまま

7:00

昨夜の問い合わせを確認

7:30

1件ずつ返信を書く

8:10

見積や請求の下書きを作る

10:10

確認の電話でまた中断

12:00

本業に集中する時間が削られる

最初の1作業を渡した後

7:00

AIが定型問い合わせの下書きを準備

7:05

見積・請求の材料もまとまっている

7:10

人は確認、判断、例外対応に集中できる

診断では、御社の作業から「最初にAIへ渡す1つ」を決めます。

まず、放置コストを実際の金額で算出しましょう。

時間、回数、人数、時給を入れると、見えないまま払い続けている年額コストを概算します。正式な削減額ではなく、診断前の判断材料です。

放置すると、年およそ

600,000 円

月 50,000 円の手作業コストが、毎年積み上がる計算です。

その作業、本当に人が毎回やる必要がありますか。

無料診断では、この金額のうちAIに渡せる作業と、人が持つべき判断を切り分けます。

この金額を持って無料診断へ進む

正式な効果や削減額を保証するものではありません。診断で実際の業務を確認します。

無料診断で分かること

診断では、御社の数字と最初の1作業を整理します。

Aiplusは、いきなり高額な開発を売る入口にしません。まず無料診断で、御社の回答をもとに、放置している手作業コスト、AIに渡す作業、人が残す判断、最初に作るならどこかを整理します。

Dream outcome

作業棚卸し

見積、問い合わせ、日報、資料検索など、反復している作業を洗い出します。

Likelihood

AI化の切り分け

AIに渡す作業、まだ人が持つべき判断、後回しでよい作業を分けます。

Time saved

手作業コストの目安

時間、回数、人数、時給から、放置している作業コストを概算します。

Less effort

最初の1作業案

最初から全部作らず、効果が見えやすく運用に乗せやすい1作業へ絞ります。

送信後すぐ届く特典

さらに、送信後すぐに使える実務キットをお渡しします。

長い読み物ではなく、社内でそのまま使える計算シート、チェックリスト、コピペ用テンプレートです。

特典 1

手作業コスト計算シート

時間、回数、人数、時給を入れるだけで、月額・年額の放置コストを社内共有用に出せるシートです。

特典 2

AIに任せる作業チェックリスト

見積、問い合わせ、日報、資料検索などから、AIに渡しやすい作業を5分で見分ける1枚です。

特典 3

コピペで試せるAI指示文テンプレート集

問い合わせ返信、見積下書き、日報要約、議事録整理など、今日から試せるテンプレートです。

特典 4

社内説明用 1枚テンプレート

「なぜAIを入れるのか」「何から始めるのか」を上司や現場に説明するための叩き台です。

診断だけで終了して構いません。

営業電話なし。契約義務なし。適した作業が見つからない場合は、無理に開発を提案しません。

無料診断で最初の1作業を決める

汎用AIツールや採用だけでは、なぜ手作業が残るのか。

やってくれること

大手AIツール

使う場所は会社側で考える

パート採用

指示された作業を処理する

Aiplus

作業を棚卸しし、AIに渡せる形まで作る

設定・導入

大手AIツール

マニュアルを読んで自分で設定

パート採用

教育に時間がかかる

Aiplus

設定、構築、使い方の整理まで対応

困った時

大手AIツール

汎用サポート

パート採用

休んだら止まる

Aiplus

業務の流れごと見直して調整する

ノウハウ

大手AIツール

使う人のプロンプトに依存

パート採用

退職リスクが残る

Aiplus

判断基準を仕組みに残す

進め方

大手AIツール

自社で試行錯誤

パート採用

採用・教育から開始

Aiplus

最初の1作業に絞って小さく始める

最初の1作業にしやすい例

営業・工事・制作

見積補助

Before

過去案件を探して、似た見積を手で直す

After

条件を入れると、AIが過去パターンから下書きを作る

人は確認と判断に集中

現場・店舗・管理

日報まとめ

Before

バラバラの報告を毎日読み、要点を拾う

After

AIが要約し、対応が必要な項目だけを出す

確認漏れを減らす

全業種

問い合わせ一次回答

Before

同じ質問に何度も人が答える

After

AIが一次回答し、難しい判断だけ人に回す

属人化した対応を仕組みに移す

※効果を保証する導入事例ではなく、AIに渡しやすい作業例です。具体的な範囲は無料診断で確認します。

無料診断でAI化できる作業を見る

営業電話なし。ご契約の義務なし。

無料診断から納品までの進め方

STEP 1

7問で現状整理

まずはフォームで業種、作業、人数、頻度を整理します

STEP 2

作業を棚卸し

必要な場合だけ、実作業を見ながら30分で切り分けます

STEP 3

1作業に絞る

効果が見えやすく、現場で使い始めやすい作業を選びます

STEP 4

小さく作る

作る範囲、納品条件、確認方法を決めてから実装します

STEP 5

使い方を渡す

設定、レクチャー、例外時の戻し方まで整理します

STEP 6

運用で調整

実業務で使いながら、必要な範囲で改善します

AI導入だけで終わらせない理由

金子 裕司

金子 裕司

有限会社IYASAKA 代表取締役

IT・システム開発10年 + 弱電工事10年

最初の10年間、IT・システム開発の世界にいました。 広告運用、Webサービス、業務システムを作る側です。 その後10年、弱電工事の現場に入りました。 配線を引き、防犯カメラやアクセスポイントを取り付け、不具合が出たら直す。 だから「AIツールを入れましょう」では終わりません。 現場で起きている中断、確認待ち、属人化を見たうえで、御社の業務に合わせて動く形にして納品します。

信頼材料は、盛らずに出します。

2006年

創業の有限会社

20年+

ITと現場実装の経験

自社運用

AIエージェント基盤を自作・活用

売上や削減額は約束しません。公開できる事実と、診断で確認した御社の作業だけを材料にします。 「AIがすごい」ではなく、御社の手作業がどこまで仕組みに渡せるかを一緒に確認します。

限定

すべての会社向けではありません。

実装会社のため、同時に受ける案件は絞っています。

向いているのは、見積、日報、問い合わせ、資料検索、議事録要約など、同じ作業が毎月くり返されている会社です。 逆に、まだ業務フローが決まっていない、毎回完全に違う判断だけを扱う、AIに丸投げしたいだけの場合は向きません。

向いている会社

  • 毎月くり返す事務・対応・確認作業がある
  • 担当者の頭の中に判断基準や過去対応が残っている
  • まず1作業から小さく試したい

向いていない会社

  • 業務フローがまだ決まっていない
  • 毎回まったく違う高度判断だけを扱う
  • AIに丸投げして人の確認をなくしたい

診断で適した作業が見つからなければ、無理に提案しません。

無料診断で向き不向きを確認する

営業電話なし。ご契約の義務なし。

よくある不安

既存システムやSaaS導入じゃダメ?

既存SaaSで合うなら、それが最短です。Aiplusは、汎用品に合わせると手作業が残る会社向けに、御社の作業へ合わせて小さく作る選択肢です。

AIはもう導入している

すでにAIを使っていても、毎回プロンプトを打つなら人の時間に依存しています。Aiplusは、くり返す作業を入口から仕組みに渡す設計にします。

小さい会社には関係ない

小さい会社ほど、定型作業が代表や現場責任者の時間を奪います。採用前に、まず消せる反復作業がないかを見る価値があります。

高いんじゃ?

価格は診断後、作る範囲と納品条件を確認してから提示します。先に手作業コストの目安を出すので、今払っている時間と比べて判断できます。

本当に動く?

売上や削減額は約束しません。作る場合は、どの入力で何が出て、どこを人が確認するかという納品条件を先に決めます。

よくあるご質問

人を増やす前に、1つだけ確認してください。

その手作業は、本当に人がやるべき作業か。無料診断で、AIに渡せる作業と渡さない方がいい作業を切り分けます。

無料診断でAI化できる作業を見る

営業電話なし。ご契約の義務なし。診断だけでもAI化の第一歩になります。